な なにこの罪悪感…とりあえずすみません。
左上から時計まわりに、うさぎ ねこ りす きつね たぬき ひつじ です。
糸色せんせいがたぬきなら久藤くんはきつねなのかも…と思っていたら描いていた。
糸色せんせいは小動物のようなイメージがあります。ねずみとかも いい…
ねこはなにがいいって猫耳よりもしっぽなので描けなくて残念…ですが、
わたしのことなのでいつかどさくさにまぎれて描くんだろうなあ(冷静な自己分析)

ねこの先生だったら、黒猫に産まれたばっかりに人からも仲間の猫からも疎まれてもう死のう…
と、思っていたところを久藤くんに拾われてその優しさにきゅんとして、あの人におれいの言葉を伝えたい
かみさまかみさま、わたしをあの人とおなじ、人間にして…!(ピカー!)
とかいうどうしようもない話なら 描きたい。
(人間になれた代わりに口がきけなくなるとか どこかで聞いたことのある設定にしたい)

なんかもういろいろごめんなさい。