※流血注意!です!
苦手な方は画像が表示されるまえにプラウザバックをお勧めします。




「ボクには先生より大切なものはなにもないんです」

と、自ら自分のアイデンティティを放棄してみる久藤…くん……(遠い遠い…)
基本的に痛いのはあまりすきではないのですがちょうど原稿中で、
砂糖の砂漠なみに甘いまんがを描いていたもので…つい……ぬるい話ばかり描いていると
どうも反動でまったく逆の雰囲気のものを描きたくなります。多分ちょうどかけていた音楽がミスチルかなにかで
この喉を切ってくれてやる(だったと思う) という歌詞がでてきたせいだと思います。
久藤くんは、こういう歪んだ愛の持ち主なんじゃないかなあと、勝手に思っていたりします。